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ワックスタイプは、車両のボディに透明感と深みのある艶と撥水効果を与えます。
ガラス系ボディコーティング剤は、スプレーして拭き取るだけで、お手軽に施工できます。
e-くるまコーティングには3次元構造のガラス被膜が採用されており、ガラス被膜層だけでも十分な艶やかさを発揮しますが、さらに表面をなめらかにするための特殊シリコンレジン層を形成させて、奥行き感のある艶やかさを実現しています。
特殊シリコンレジンによるなめらかなコーティング面は、水はじきにも絶大な効果を発揮します。極限までなめらかになった表面は徐行走行するだけでも、水をはじき水滴を流れ落とします。超撥水の効果により水滴と共に汚れを洗い流します。
超撥水動画
驚異のツルツルコーティングを実現する秘訣は独自配合の特殊シリコンレジン。このシリコンレジンがガラス被膜の上で特殊なシリコン層を形成し、他のガラスコーティング剤にはない究極のツルツル感を実現しました。
ボディコーティング剤の種類は大きく分けて3つの系統が存在します。植物油脂を主成分とする「ワックス」、高分子重合体(ポリマー)を使用した「ポリマー系」、ガラス皮膜を用いた「ガラス系」などがあり、それぞれに異なる特長があります。
e-くるまコーティングはガラス系に属する全く新しいコーティングです。従来のガラス系コーティングではガラス被膜が2次元的な構造となっており一度被膜が剥がれるとボディ表面がむき出しになり、汚れに浸食されていきます。e-くるまコーティングでは3次元分子構造の被膜を採用することにより、表層の被膜が剥がれてもボディ付近の被膜が残るため、ガラスコーティングの効果が長期間持続します。
e-くるまコーティングは3次元分子構造ガラス被膜層上に、特殊シリコンレジン層が形成されるため、優れた光沢とツルツル感を実現しています。この光沢とツルツル感は施工後約1ヶ月間持続します。
驚異のツルツル感が分かるイメージ動画
e-くるまコーティングを1~3ヶ月に一度のペースで塗り重ねて行くことで、さらなる耐久性と艶やかさを実感できます。塗り重ねても下層のコーティングが剥がれることはなく、多層構造になり積み重なっていきます。塗り重ね多層化することでコーティングが剥がれてボディがむき出しになることを防ぎ、剥がれ掛けたコーティングを補修します。さらに表面がなめらかになり、艶のあるボディになります。
3次元分子構造ガラス被膜により、2次元ガラス被膜のコーティングよりも圧倒的に効果が持続します。施工後3ヶ月が経過した両タイプのコーティング剤比較動画です。運転席側が2次元ガラス被膜、助手席側がe-くるまコーティングです。一目瞭然の違いをご確認ください。
コーティング比較動画
簡単な4つのステップだけで、本格的な艶や耐久性をご体感いただけます。
カーシャンプー等を使用して汚れが残らないようにきれいに洗車してください。洗い終わったらシャンプーなどが残らないように水で洗い流してください。汚れやシャンプーが残っていると施工ムラの原因となります。
洗車が終わったら濡れたままのボディにe-くるまコーティングを塗布してください。ムラにならないようにボディから少し離して塗布すると、きれいに施工出来ます。
コーティング剤が乾かないうちに専用のスポンジでなでるように引き伸ばしてください。なるべく均一になるようにうすく伸ばすように押し広げてください。
ボディにコーティング剤を塗り伸ばせたら、乾かないうちにマイクロクロスで拭き取ってください。これで施工は完了です。※夏場など気温が高い場合は、施工ムラをなくすため、部分毎に施工することをオススメします。
  • はい。ディーラーや専門業者でのコーティング施工車にもご使用頂けます。
    但しコーティングに保証期間が定められている場合は、本製品を使用する際に保証内容に影響がないかコーティング施工業者にご確認頂いた上でご使用ください。
    ※すでに施工済みのコーティング剤が親水タイプのものはe-くるまコーティングを施工した場合、撥水タイプになります。
    ※塗装面やコーティング面に影響を及ぼす成分は配合されておりません。
  • 使用はお控え下さい。
    ワックスの成分が劣化して剥がれるとコーティングも一緒に剥がれてしまいます。
    コーティングを施工する前に、シャンプーやコンパウンド等を使用しワックスの余剰成分をしっかりと除去してから施工することをオススメします。
  • コーティング性能をしっかりと発揮させるために下地処理をする事をオススメします。
    施工前は必ずカーシャンプーでしっかりとボディの汚れを落としてください。
    シャンプーでは落ちない頑固な汚れは「e-くるまクリーナー」を使用して汚れを落としてください。
    それ以外の鉄粉・頑固な水垢・ウォータースポットなどは専用のクリーナー剤等を使用して落として下さい。
    e-くるまコーティングにはコンパウンド成分は配合していないため、小傷等はコンパウンド等を使用して予め目立たなくすることをオススメします。
  • 約6ヶ月間です。
    車両の保管状況・ボディの下地・メンテナンス方法により持続期間は異なりますが、当社実車テストでは野外保管の車両持続性能を確認しております。
    ※スベスベ感の持続性は約1ヶ月間。スベスベ感を維持する場合は、1ヶ月毎に施工されることをオススメします。
  • 窓ガラス、サイドミラー、内装への使用は出来ません。
  • ・メンテナンス方法
    施工後は、約1ヶ月のシャンプー洗車を推奨しています。
    シャンプーはコーティング専用タイプを使用し、コンパウンドやワックス成分が配合されている製品の使用はお避け下さい。

    ・施工間隔
    約3ヶ月毎を推奨
    約3ヶ月毎に塗り重ねることでコーティングの被膜を厚くし安定して性能を保つ事が出来ます。
    よりスベスベ感・光沢感を出したい場合は、1ヶ月に1回の頻度で施工することをオススメします。
  • 再塗装や劣化した塗膜は、色落ちや拭き取りにくくなることがあるので目立たない場所で試し塗りをしてから施工してください。
  • 施工後約10分で定着します。
  • 吹き付け量が多い・拭き取り不足の場合、色むらが発生しやすくなります。
    施工直後であればマイクロファイバータオルでしっかりと余剰成分を拭き取りしてください。
    その対処方法でもムラが残ってしまった場合には、「e-くるまクリーナー」・コンパウンド等を使用しコーティングを除去してから再施工してください。
  • 施工後の洗車は手洗い洗車をオススメします。
    洗車機を使用してもすぐにコーティング性能は低下しませんが、洗車機のブラシの種類や汚れが残ってしまっている場合は性能の低下が考えられます。
スズキ MRワゴン 岩手県在住 O様
どーでしょう?なかなかの映りこみ
手触りもヌルンって感じです(いい意味で)‼樹脂パーツに塗っても艶が出るのでその点は◎です。結構ムラになりやすいので黒ボディに施行は大変そうかと(;´д`)まぁライトカラー系には全然いいかと♪耐久性が長ければかなりいいですね!総評として、艶感は◎なので耐久性と価格次第でリピーターになるかとo(^o^)o全体的に見ればいいコーティング剤かと思います。
トヨタ クラウンアスリート 千葉県在住 J様
施工後のボディはツルンツルンです。写真を見て頂くとバンパーにコーティング剤が乗ってますが、施工後はツルツルになって滑ってしまい、この様な写真を撮る事は出来ません(笑)。ボディに水滴が残っている状態でスプレーして専用のスポンジで伸ばし、専用マイクロファイバータオルで乾く前に拭き上げます。1台分と書いてありましたが、かなり薄く施工したので、たくさん余ってます(笑)たぶん同じ量で施工したら…5〜6回はいけます!毎回洗車後に施工して重ね塗りしてみようと思います。
トヨタ ウィッシュ 千葉県在住 M様
e-くるまコーティングを施工。よく市販で多く出回ってるガラス系コーティングとはちとは違い、硬化時間が短いため施工が短時間で行えます。非常に良く水をはじき、丸い水玉が出来るくらいの撥水具合。お試しセットのコーティング剤は1本で1回分らしいのですが、その3分の1で施工が済んでしまいました。それでも充分に効果は得られています。これまで様々なコーティング剤を使用してきましたが、しばらくお世話になれそうな仕上がりです。