発炎筒の代わりに
内部突起(UN-R21)適合品
道路上での故障や緊急停車を知らせるアイテムである
非常信号用具(非常信号灯や発炎筒)。
法令で定められた【灯光の色、明るさ、備え付け場所等】の
基準に適合した製品の車載が義務付けられており、
非常信号用具を車載していないと車検に通りません。
出典:道路運送車両法の保安基準第43条の2
https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/H043-2.pdf
※夜間200m先から視認可能な時間(晴天時)。
※夜間900m先からの視認可能時間は使用開始から約2時間。
※試験条件|新品アルカリ乾電池使用。晴天時、開けた直線道路での目視確認。
発炎筒の誤使用による車両火災
2021年2月17日、駐車中に幼児が誤って発炎筒を
発火させ、クルマに燃え移り全焼する事故が発生しました。
非常信号灯は発火しないため、
火災やヤケドのおそれがなく安心して使用できます。
出典:国土交通省 報道発表資料
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003966.html





















